僕らの選択
「そんなことはない。僕の時間の大半は会社に拘束されている」
そう反論したい気持ちは分かる。だがそれは本当のことではない。
あなたはその会社に勤めるという選択を自ら下して働き、対価として報酬を受け取っているのだ。
すべては僕らの選択なのだ。
